# 1.開発環境構築
# 前提
node
コマンドが使えること- バージョンは12以上が望ましい
- それ以下は動作未確認
node -v
# v13.13.0
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- 入っていなければ公式からダウンロードしてください
# 雛形の生成
create-react-app
という公式のジェネレータを使う- コマンドを実行したディレクトリに
react-handson
というディレクトリが生成される
- コマンドを実行したディレクトリに
# 雛形の生成(ちょっと時間かかる)
npx create-react-app react-handson
# 生成したプロジェクトへ移動
cd react-handson
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# 動作確認
- 以下のコマンドを入力しアプリ起動
npm start
- ブラウザが勝手に開いて以下の画面が表示されればOK
TIP
停止する時は Ctl + c
- VSCodeでプロジェクトを開く
- ホットリロードの確認
npm start
でアプリを起動した状態でコードを修正してみるsrc/App.js
を開きEdit src/App.js and save to reload.
の文言を適当に書き換えて保存する- 自動でリロードが走りコンソールにログが流れる
- ブラウザが勝手にリロードされ変更が反映される
2.雛形の整理 →